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【きっかけ】
「情けは人のためならず」の意味について、情けをかけるのは良くないの意味ではなく、情けは人のためではなく、いずれは巡って自分に返ってきて良いことがあるような意味と知っていて伝えたものの、反論にあったとき、結局Webで正しい内容を調べた後は反論は無くなったことがありました。

【威力・効果】
<<威力>>
「論より証拠」という言葉がありますが、この証拠の威力はとにかく強力のような気がします。

<<効果>>
証拠を提示できれば、「・・かもしれない」、「・・だったような気がする」等の意見を一気に覆すことができるように思います。


【仕事では】
経験上、例えば 特に仕様書関連に記載されている内容を証拠と考えれば 、その内容と異なる検討がされていたとしても、その検討や意見が覆ったのを目の当たりにしたことがありました。

議論・検討を進める上でも仕様書等の前提条件に値する内容を良く知っている人の意見は重宝されているように思います。

「そもそも論」とか「前提条件」という言葉も耳にしますが、議論する上で、これを覆して議論するようになるとまとまらなくなるように思います。またその前提条件を知らずに検討を進めると後で検討内容が覆ってしまうように思います。

【あとがき】
ビジネスのことを書くべきか、人生の成功関連のことを書いたほうが良いのか、、と思いますが、書いている内に考え方はどの分野でも共通しているような気もしています。少しずつ書いていきたいと思います。
後、ことわざの関連でもう一つですが、電車の広告にあった問題で「袖振り合うも○○の縁」の○○は何でしょう、のようなのを見たことがありました。
電車の広告の○○の正解は「多少」でなく、 「他生」 でした。ほんの些細な出会いでも、それは前世からの縁で起こるような意味のようです。

↓以下のサイトに本記事を載せていただきました。
「ビジネスエンジン」で記事をチェック!

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2008.04.30 Wed l 仕事のやり方 l COM(0) TB(0) l top ▲
【きっかけ】
たまたま付けたTVでの話で、CMの監督の方がCMに出演する多くのタレント・芸人の方に対して細かいセリフの指示や演技指導なしに、

「他の方よりも目立つことをしてください」

とのお願いしかしなかったとのことが話しされていました。監督の方がいうには相手の力を利用して遠くに投げ飛ばす合気道のような考えと似ているかもしれないとの話をされていました。

【仕事では】
<<任せる難しさ>>
経験上、人に仕事をお願いするのは難しく、任せると自分の気になるところは直したくなるし、あまり口出しすると今度はその人のやる気・主体性を損ねて、更に一から十まで全部伝えないといけなくなるように思います。

<<任せる際の経験上の一例>>
例えば、最初のどのような感じにという方向性まで意識をあわせたら、後は内容に応じて(例えば対外的に提出しないようなもの、1時間程度で終わるようなものであれば等)、最初はこちらでチェックして、紙に打ち出しして、どこをどんな考えで、どのように修正してもらいたいかを伝える。

2回目以降は方向性まで意識を合わせて、後はその人を信じて任せてしまう。内容も徐々に対外的なもの等、重要度を変えていく。「信用しています」とか、「目的さえずれなければ後はお任せします」、「より良くなるように好きにやってもらって良いです」と伝えるのみで、後は細かい修正箇所があっても一切口出ししないようにしてみました。
その後、新しい方が来られたら、今まで何回か行っていただいた方にチェックすることを行ってもらう。最初は見るけど、2回目以降は信じて任せてしまう。

<<効果>>
・チェックできる人を次々増やして、自分の仕事を減らしていくことができるように思います。
・その人のやりたいようにやってもらうと、例えばプログラム組んで効率・自動化したり、質問・回答をドキュメント化したり、知見をテキスト化して共有したりと、こちらで考えもしないような提案が出ることもあったように思います。


【あとがき】
長文にも関わらずここまで読んでいただきありがとうございます。
先日書いて投稿せずにいたものです。TVやどこかで見たことを自分なりに書いたほうが良いのか、本等で書かれている内容に対する自分の経験談を書いたほうが良いのか、、と思いますが、少しずつ書いていきたいと思います。

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2008.04.30 Wed l 仕事のやり方 l COM(0) TB(0) l top ▲
【本棚について】
ここ最近新聞・雑誌等でその人の本棚を紹介する内容を目にすることが多い気がしています。
そこで、CHIーDAYの本棚としてサイドバーの右下に、今までいろいろな形で出会った本・雑誌を載せました。

【到知について】
特に到知という雑誌に関しては、自分一人だけではまず縁することができなかったものと思います。人生・成功等に関していろいろな人の話が載っており、毎月届くのを楽しみにしています。


【あとがき】
CHIーDAYの本棚の本のタイトルにマウスを乗せると。。画像を載せすぎるとHPが重くなるし、載せないと寂しい気もするし。。と思っていたら最近はこのようなマウスを乗せただけで動きのあるページが作れるようになっていて驚いています。今後、自分の経験も入れながら本については少しづつ紹介させていただければと思います。

↓以下のサイトに本記事を載せていただきました。
「ビジネスエンジン」で記事をチェック!

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2008.04.27 Sun l 人生の成功法則/ルール l COM(0) TB(0) l top ▲
【きっかけ】
たまたま何かの占いで、
「人の好き嫌いを無くすには、まず食べ物の好き嫌いを無くすこと」
という話をメールでもらったことがありました。

母に聞いたところ、「昔の人は良くそういうことをいったものだ」とのことでした。

【経験上の話】
このことを20代の後半になって聞いて以降、何でも食べるようにしました。
その時はすぐにどうこう変わったということはありませんでしたが、またこれが直接の原因になっているかどうかは難しいですが、出会う人が以前と比べて随分と変わっていったことと、少しのことではあまり気にならなくなったように思います。

【あとがき】
投稿直前に、このことが急に書きたくなり、また書こうと思って用意していたテキスト内容と別のことを書いてしまいました。。
まだ投稿件数少な目で申し訳ないですが、徐々に増やしていこうと思います。

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2008.04.24 Thu l 人生の成功法則/ルール l COM(0) TB(0) l top ▲
【気づいたきっかけ】
当時、甲子園で早稲田の斉藤投手が、1回からずっと投げていて、体力が無くなり打たれやすくなるはずの延長15回に、急に140km/h後半の速球を次々と投げ始めたことに対して、TVの野球解説の方が、プロで何年も投げていて、ようやくどういう時に力を抜いた投球をしたり、力を入れた投球をしたりということに気がついたが、高校生のころからこのような投げ方を知っていてできるのはすごい、というような話をTVで見たことがありました。

【仕事上の力の入れ方】
自分の経験上でも、なんとなく人のやり方を真似したりといったところから始まって、何年か経って、なんとなく力を入れたり抜いたりしていたように思います。

<例えば、いくつか考えてみると>
(1)何時までにどういうことをやろうかを考えて、その内容がだいたいひと段落ついたころに、15:00代のどこかで少し休憩を入れる(その時にどの程度進んだか聞かれても答えやすい)。
期限があまり無いものについては、優先度を考慮して、1日のうち例えば13:00や15:00ぐらいに順調にいっているか随時報告することにも力を入れる。

(2)仕事の進め方にも繋がるようにも思いますが、あまり力を入れずにとりあえずで簡単な資料をパワーポイント又は手書きで案ベースを作って意識をあわせてから、期限も考慮した上で、力を入れて資料を作る。

(3)全体見たときの優先度で、どの仕事にどの程度力を入れるか、この仕事は速くやることに力をいれたほうが良いのか(議事録のように他の人がアクション起こす必要があるものとか)、聞く人の技術力に応じて簡易にするか用語に解説入れて詳細にするか、聞く人が何を求めているかで技術的な話を省略してしまうとか考えられるように思います。


【やり方を知っていること】
TV番組でプロのやり方を細かくマニュアルなり教えたりすることで素人の人でもある程度のことはできるようになることをやっていたのを見たことがあります。
例えば、入社間もない方でも、上記の話やそれ以外でも、勘所を捉えている人をみると、やり方を知っているだけでも、やり方を知らなかった新入社員の頃の自分と比べても、随分違うように見えました。

【あとがき】
今日2008年4月20日(日)20:00頃、風呂に入っているときに、急にこのことについて書きたくなり、午前中に部屋の本をかき集めて誰についてどのように書こうかと考えていたことが、吹き飛んでしまいました。。。今となっては、あれこれ考えるよりも、その時に書きたいことが一番書いたほうが良いこと、書くべきことではないかというような気もしています。

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2008.04.20 Sun l 仕事のやり方 l COM(0) TB(0) l top ▲
テンプレートとサイドバー変更しました(1日がかり。。)。

【成功とか人生の成功哲学関連のことに触れるきっかけ】
20代終盤のころに、たまたま技術関連の資格のメールマガジンを購読していた際に、編集後記のようなところで、技術とは関連のない話でしたが、 「斉藤一人」さん の関連本の内容に良いことが書いてあるとの話をたまたま目にしたのが最初でした。別の時期だと、もしかしたら見過ごしていたかもしれませんが、その時期にはその記事・その内容が目に留まり、見てみたいと感じたんだと思います。

【その後の話】
ナポレオン・ヒルさん本田健さん相田みつをさん、更に「到知」という雑誌の存在を聞き、森信三さん安岡正篤さん関連の本を読むようになりました。ここ最近は 「原因と結果の法則」 、2008年に入ってからは 「ザ・シークレット」「菜根譚」 「養生訓」 等、読んでいます。

とりあえずきっかけとなった話しについて書きました。
きっかけは不思議なもので、たまたま目にしたり、たまたま聞いたりした内容が、後になってみるとありがたいことに、必要なときに必要なものと出会っていたようにも思います。
関連する話や関連する経験談等は機会を見てまた書いていきたいと思います。

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2008.04.14 Mon l 人生の成功法則/ルール l COM(0) TB(0) l top ▲
ブログを申し込もうと思ったのが2008年2月で、それから約2ヶ月の間なかなか踏み切れずにいましたが、今日2008年4月13日(日)ついにブログを申し込み、一歩を踏み出すことができました。

毎日を過ごすなかで、仕事上であったり、日々の生活の中であったりと、仕事・成功・幸せにつながるようなことが、どんなに些細なことであっても、たとえ少しでもあれば何かに残したい、見る人の少しでもお役に立てるようなことがないだろうかとの思いが、今年2008年に入ってから、突如として、急に、沸々と沸いてきたのがきっかけでした。

しばらくはテンプレート何にしようか・・、サイドバーに何を置こうか・・を考えているかもしれませんが。。
随時少しづつでも更新できればと思いますので、よろしくお願いいたします。

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2008.04.13 Sun l 日常のいろいろ l COM(0) TB(0) l top ▲
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