上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--.--.-- -- l スポンサー広告 l top ▲
【きっかけ】
「情けは人のためならず」の意味について、情けをかけるのは良くないの意味ではなく、情けは人のためではなく、いずれは巡って自分に返ってきて良いことがあるような意味と知っていて伝えたものの、反論にあったとき、結局Webで正しい内容を調べた後は反論は無くなったことがありました。

【威力・効果】
<<威力>>
「論より証拠」という言葉がありますが、この証拠の威力はとにかく強力のような気がします。

<<効果>>
証拠を提示できれば、「・・かもしれない」、「・・だったような気がする」等の意見を一気に覆すことができるように思います。


【仕事では】
経験上、例えば 特に仕様書関連に記載されている内容を証拠と考えれば 、その内容と異なる検討がされていたとしても、その検討や意見が覆ったのを目の当たりにしたことがありました。

議論・検討を進める上でも仕様書等の前提条件に値する内容を良く知っている人の意見は重宝されているように思います。

「そもそも論」とか「前提条件」という言葉も耳にしますが、議論する上で、これを覆して議論するようになるとまとまらなくなるように思います。またその前提条件を知らずに検討を進めると後で検討内容が覆ってしまうように思います。

【あとがき】
ビジネスのことを書くべきか、人生の成功関連のことを書いたほうが良いのか、、と思いますが、書いている内に考え方はどの分野でも共通しているような気もしています。少しずつ書いていきたいと思います。
後、ことわざの関連でもう一つですが、電車の広告にあった問題で「袖振り合うも○○の縁」の○○は何でしょう、のようなのを見たことがありました。
電車の広告の○○の正解は「多少」でなく、 「他生」 でした。ほんの些細な出会いでも、それは前世からの縁で起こるような意味のようです。

↓以下のサイトに本記事を載せていただきました。
「ビジネスエンジン」で記事をチェック!

ホームへ戻る
スポンサーサイト
2008.04.30 Wed l 仕事のやり方 l COM(0) TB(0) l top ▲

コメント

コメントの投稿












       

トラックバック

トラックバックURL
→http://chiday.blog50.fc2.com/tb.php/7-a2e4d201
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。